スタンプ8個で焼き立てをひとつ無料、なくす心配のないカードで貯まります
常連のお客様は紙のスタンプカードを持ち歩いています。でも金曜日には洗濯機で洗ってしまいます。
スタンプ8個で、9個目の食パンが無料。これがApple・Google Walletに入るお客様のカードです。
菓子パンは10時には売り切れ、その後は午後の客足が止まり、最後の食パンが棚に残ってしまいます。
朝7時の常連さんは毎週土曜に同じ食パンを買っていきますが、午後の焼き立てが出たことを伝える手段がありません。
あなたのお店での使い方
3つのステップ。専用機器も、お客様用アプリも不要です。
レジ横にQRコード
Marketingポスター作成機能でポスターを印刷し、パンのケースの横に立てておくだけです。お客様が一度読み取れば、カードは銀行カードの隣、Apple・Google Walletに収まります。
お店のスマホでスタンプ
スタッフはScannerアプリで、どんなスマホやタブレットでもお客様のコードを読み取れます。カードリーダーも、レジとパンスライサーの間で場所を取る余計な機材も要りません。
静かな午後を埋める
午後の焼き立てがオーブンから出たら、Broadcastを送りましょう。お客様のロック画面に届きます。1枚のカードにつき24時間で最大3通、1通200文字までです。
おすすめのカード: Stamp cards
カードはApple WalletとGoogle Walletに入るので、お客様がアプリをダウンロードすることは一切ありません。
今日から最初のカードを作成。30日間の無料トライアル、クレジットカード不要。
よくあるご質問
あなたのような店主が始める前によく尋ねる質問。
カードの種類を見る
お店に合ったロイヤルティの形を見つけましょう。
スタンプカード
10個集めて1つ無料という定番の仕組み。カフェや飲食店など、繰り返し利用のあるお店に最適です。
詳しく見る arrow_forwardポイントカード
柔軟なポイント特典。来店ごと、または購入金額に応じてポイントが貯まり、特典と交換できます。
詳しく見る arrow_forward会員カード
無料・有料・招待制のランクを用意し、特典をカード上に表示。有料ランクの決済は Stripe で行います。
詳しく見る arrow_forwardデジタルクーポン
定率または定額の割引に、最低利用金額と有効期限を設定できます。季節のキャンペーンに最適です。
詳しく見る arrow_forward他店はロイヤルティをどう活用しているか
業種ごとの実践的な戦略をご紹介します。